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外薗運輸機工、大型移動式クレーン導入

重量物輸送・建設を得意とする外薗運輸機工(外薗直樹社長、鹿児島県薩摩川内市)は、タダノ製の新型オールテレーンクレーン「AR―7000N」を導入した。最大つり上げ荷重700㌧のクレーン機能を備えるほか、欧州の排出ガス規制「Euro5」をクリアしており、環境負荷の低減にも貢献する。1台で何役もこなす機種のラインアップを今後も増やし、顧客ニーズに応えていく。

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センコーGHD、宮城・富谷にセンター

2030年度にトラックドライバーが21万人不足すると推計される中、自動運転が関東―関西の幹線輸送の救世主となるか――。近畿地方で、自動運転トラックの実用化に向けた動きが活発化している。ネスレ日本(深谷龍彦社長、神戸市中央区)が「ネスカフェ」輸送で実証を繰り返し、サカイ引越センターも家財を自動運転で運び、「引越難民」対策につなげる。(特別取材班)

アーティクルキャリートーコーは、スニーカーカスタム事業「ARTie(アーティ)」を立ち上げた。スニーカーブランド「ナイキ」の市販の「エアフォース1」をベースに、和柄の布地を用いて独自デザインへと仕立てる。今夏に販売を開始する。

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