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広島港振興協、物流企業に利用促す

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2018/02/05 0:00

 広島港振興協会(深山英樹会長、広島商工会議所会頭)は、1月25日開いた広島港セミナーで、地場メーカーをはじめ商社、経済団体、物流企業などに広島港の利用を促した。200人が参加し、意見交換も行った。  御園生功神戸税関長…

神ト協、平塚工高で出前授業 丸島運輸など車両提供

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2018/01/15 0:00

 【神奈川】神奈川県トラック協会(吉田修一会長)は12月21日、県立平塚工科高校で、交通安全教室と物流出前授業を行った。スタントマンによる事故の再現のほか、会員の車両3台を展示し、トラックの社会的役割などをアピールした。…

京ト協、環境フェスに出展 低公害車などアピール

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2018/01/01 0:00

 【京都】京都府トラック協会は12月9、10の両日、京都パルスプラザ(京都市伏見区)で行われた京都環境フェスティバルに出展し、エコドライブや低公害車の有効性をアピールした。  近畿スマートエコ・ロジ協議会(石田修一会長、…

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首都高料金、10月改定

 首都高速道路は2025年12月24日、料金改定案を発表した。26年10月から料金水準を引き上げる。全車種の平均改定率は8.1%で、1㌔当たりの料金は普通車で約3円上がる。下限料金は現行水準を維持。大口・多頻度割引の割引…

物流関係予算、来年度97億円

 政府は2025年12月26日、26年度当初予算案を閣議決定した。国土交通省の物流関係予算は26億2300万円(前の年度比5%増)だが、25年度補正予算と合わせると97億4900万円を計上。4月から一定規模以上の荷主に選…

全軽自協、高速道の過度な料金負担増「不合理」 車種区分見直し受け国幹道路部会で言及

 全国軽自動車協会連合会(赤間俊一会長)は、国土交通省が検討している高速道路の車種区分の見直しに対し、家計負担の増加や地域経済への影響、軽貨物事業者の事業継続の妨げになるといった観点から、軽自動車への「過度な料金負担増加…

厚労省/労働時間規制見直し、労使の隔たり埋まらず

 厚生労働省は、労働時間規制の見直しに向け、労使を交えた検討を進めているが、時間外労働上限規制や、年次有給休暇の取得上限日数の在り方を巡って、労使の見解の隔たりが埋まらない。2025年12月24日の労働政策審議会の労働条…

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