自民道路調査会、大口割引50%継続決議 ETC2.0活用が条件
行政
2015/11/23 0:00
自民道路調査会/大口割引50%継続決議 ETC2.0活用が条件
行政
2015/11/23 0:00
自民道路調査会/大口割引50%継続決議 ETC2.0活用が条件
行政
2015/11/19 0:00
少子高齢化が加速する中、地方都市の消滅が危ぐされている。こうした中、岩手県では、バスで貨物を輸送し、付加価値を高めることで路線の維持につなげる全国初の取り組みを開始。物流会社だけでなく、地域住民にもメリットを創出している…
行政
2015/11/16 0:00
関東地方整備局や首都高速道路(菅原秀夫社長、東京都千代田区)などは10日、埼玉、千葉、東京、神奈川の1都3県で、警察や関係機関と連携して過積載車両の合同取り締まりを実施した。過去最大規模の計14カ所で行い、午前10時か…
行政
2015/11/12 0:00
仙台塩釜港とロシアを直接結ぶ、初めての外貿コンテナ定期航路の第1便「カトリーナ」が7日、入港した。商船三井と極東船舶(FESCO、ロシア)が共同で運航。既存航路の寄港地変更に伴い、新たに同港が加わったもので、東北地方の…
行政
2015/11/09 0:00
次世代型自動料金収受システム「ETC2.0」などIT(情報技術)を活用した「賢い物流管理」を提供――。国土交通省は、ETC2.0を活用したトラック運行管理支援サービスの社会実験への参加事業者を11月中に公募し、年明けに…
行政
2015/11/02 0:00
名古屋港管理組合は、名古屋港の基本計画を取りまとめ、これに沿ってターミナル機能の強化・拡充に努めていく方針だ。新ターミナルを海上コンテナのストックヤードとして活用し、物流機能を強化するとともに、利用者へのサービスを充実…
行政
2015/10/22 0:00
大筋合意した環太平洋経済連携協定(TPP)が発効されると、世界の国内総生産(GDP)合計の4割を占める巨大な経済圏が誕生して圏内の経済活動を活性化させる半面、自国の工業、農林水産業を衰退させる可能性もある。ただ、物流の…
行政
2015/10/22 0:00
東北地方整備局と東日本高速道路東北支社(小島治雄支社長、仙台市青葉区)が16日に発表した常磐自動車道の全線開通後6カ月の交通量は、開通直後以降も堅調に推移している。 3月1日、最後まで残っていた未開通区間、常磐富岡イ…
行政
2015/10/12 0:00
【岩手】自動車事故対策機構(NASVA)の岩手支所(石川儀孝支所長)は、地元商店街が開催するアートのイベントに作品を出展している。 同支所からわずか数十メートル先にある商店街「ホットライン肴町」では、例年フラッグアー…
行政
2015/10/08 0:00
国土交通、経済産業の両省は、自動走行の将来像の確立と実現に向け、産官学による検討に着手した。両省が設置した「自動走行ビジネス検討会」(鎌田実座長、東京大学大学院教授)による6月の中間とりまとめを受け、日本で実現すべき価…
物流効率化法(新物効法)と改正貨物自動車運送事業法からなる「新物流2法」が1日から施行される。新物効法は荷主などによる物流効率化の取り組みの努力義務が規定され、特定荷主などへの義務規定は2026年度から施行。一方、改正…
国土交通省は、トラック輸送の変容や、物資の集約、新技術の導入、地域活性化に対応した営業用倉庫、トラックターミナル(TT)、物流不動産などを「基幹物流拠点」として法的に位置付け、整備を進めていく。要件を満たした物流拠点の…
物流事業者向けのシステム開発などを手掛けるユニバース(谷口臨太朗CEO=最高経営責任者、大阪市北区)は、智商運輸(河合智哉社長、岡山市東区)をM&A(合併・買収)で傘下に加え、運送事業に参入する。3月中に株式の取得を終…
全日本トラック協会(坂本克己会長)は、書面交付の義務化に対応し、契約内容の事前確認の手間を最小限とするため、書面化アプリケーションを開発する。7月以降に都道府県トラック協会を通じ、利用申し込みのあった会員事業者に無償で…
物流効率化法(新物効法)と改正貨物自動車運送事業法からなる「新物流2法」が1日から施行される。新物効法は荷主などによる物流効率化の取り組みの努力義務が規定され、特定荷主などへの義務規定は2026年度から施行。一方、改正…
国土交通省は、トラック輸送の変容や、物資の集約、新技術の導入、地域活性化に対応した営業用倉庫、トラックターミナル(TT)、物流不動産などを「基幹物流拠点」として法的に位置付け、整備を進めていく。要件を満たした物流拠点の…
物流事業者向けのシステム開発などを手掛けるユニバース(谷口臨太朗CEO=最高経営責任者、大阪市北区)は、智商運輸(河合智哉社長、岡山市東区)をM&A(合併・買収)で傘下に加え、運送事業に参入する。3月中に株式の取得を終…
全日本トラック協会(坂本克己会長)は、書面交付の義務化に対応し、契約内容の事前確認の手間を最小限とするため、書面化アプリケーションを開発する。7月以降に都道府県トラック協会を通じ、利用申し込みのあった会員事業者に無償で…