三ト協トラフェス、「トラックめし」販売 女性部会が肉・魚の2種類考案
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2025/11/28 0:20
三重県トラック協会(小林俊二会長)は9日、津市の三重県総合博物館でトラックフェスタを開催した。女性部会(小谷まゆみ部会長)が考案した「トラックめし」も提供され、雨天にもかかわらず多くの家族連れなどでにぎわった。(星野誠…
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2025/11/28 0:20
三重県トラック協会(小林俊二会長)は9日、津市の三重県総合博物館でトラックフェスタを開催した。女性部会(小谷まゆみ部会長)が考案した「トラックめし」も提供され、雨天にもかかわらず多くの家族連れなどでにぎわった。(星野誠…
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2025/11/28 0:10
民間企業の力で地域の活性化を目指す「税金を使わないまちづくりの会」(角田隆二会長)は14日、北九州市で報告会を開き、北九州エリアで進める工場誘致や物流拠点開発を含む土地活用の進捗(しんちょく)を確認した。(園川萌子)
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2025/11/25 2:30
阪神港で実用開始から1年以上経っても、コンテナの搬出入予約システム「CONPAS(コンパス)」の普及が進まない現状について、海上コンテナ輸送事業者とコンテナターミナル(CT)運営会社の意見が擦れ違っている。CT側は「事…
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2025/11/25 0:30
新潟地方交通共済協同組合(土岐賢夫理事長)は、新規組合員獲得キャンペーンを強力に推進する。対人共済の加入・契約が減少傾向にあることを踏まえたもので、2024年度には掛け金を引き下げ、配当金10%を還元した実績をアピール…
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2025/11/25 0:10
徳島県トラック協会(湯浅恭介会長)は8日、本州四国連絡高速道路の通行料金の値下げを求める決起大会を開催し、「大口・多頻度割引50%枠の設定」「設定のない深夜割引の導入」「東・中・西日本高速道路(ネクスコ)と通算した長距…
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2025/11/21 2:25
全日本トラック協会(寺岡洋一会長)が14日発表したトラック運送業界の景況感(速報値)によると、2025年7~9月期はマイナス24.1で、4~6月期から4.1㌽悪化した。一般貨物の輸送数量減少、燃料価格の高止まりや物価高…
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2025/11/18 2:40
陸上貨物運送事業労働災害防止協会(齋藤充会長)は13日、群馬県で全国陸上貨物運送事業労働災害防止大会を開催した。「荷役5大災害防止対策」の徹底などを盛り込んだ大会宣言を決議し、安全で健康に働ける職場環境の実現を誓った。
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2025/11/11 0:10
岡山県トラック協会(原田和充会長)は10月25日、求職者向けに物流企業合同会社説明会とトラック運転体験会を開催した。同様の催しは、取引環境・労働時間改善岡山県地方協議会(有利隆一座長、岡山商科大学名誉教授)が2月に行っ…
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2025/11/07 0:20
群馬県トラック協会(武井宏会長)は10月19日、群馬県交通運輸会館で「ぐんまトラックふれあいフェスタ」を初めて開催した。子どもたちにトラックや物流に親しんでもらうことや、災害時の緊急物資輸送拠点となる施設を地域住民に見…
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2025/11/04 0:50
秋田県トラック協会(近藤哲泰会長)は、全国健康保険協会(協会けんぽ)秋田支部、聖霊女子短期大学と連携し、トラックドライバー向けの栄養バランスの取れた「ドラ飯レシピ」を開発した。6月に3者で覚書を締結し、9月に試食会を実…
生産者の減少や需要の多様化、ドライバー不足、輸送コストの高騰といった課題に直面する花き物流業界で、虎谷勝之氏(丸見運輸社長、和歌山県かつらぎ町)ら9人を発起人とした全国花き物流協議会が17日、発足する。花き輸送に携わる…
コンテナターミナル(CT)や空港の運営会社は、物流効率化法(新物効法)の規定の対象にならない――。一部のCT、空港では長時間の荷待ち時間が発生し、トラック運送事業者の「2024年問題」への対応を難しくしている。しかし、…
全日本トラック協会(寺岡洋一会長)は、2025年の事業用トラックによる年間の飲酒運転事故が33件(24年比3件増)と増加したことを踏まえ、各事業所の全ドライバーに飲酒運転しない宣誓書の署名活動を全国展開するなど、業界一…
国土交通省は「トラック適正化2法」の規定に基づき、2028年度にも導入する適正原価の設定に向け、トラック運送事業者の原価構造把握を目的とした実態調査を行っている。全てのトラック事業者に調査票を発送しており、回答が義務付…
生産者の減少や需要の多様化、ドライバー不足、輸送コストの高騰といった課題に直面する花き物流業界で、虎谷勝之氏(丸見運輸社長、和歌山県かつらぎ町)ら9人を発起人とした全国花き物流協議会が17日、発足する。花き輸送に携わる…
コンテナターミナル(CT)や空港の運営会社は、物流効率化法(新物効法)の規定の対象にならない――。一部のCT、空港では長時間の荷待ち時間が発生し、トラック運送事業者の「2024年問題」への対応を難しくしている。しかし、…
全日本トラック協会(寺岡洋一会長)は、2025年の事業用トラックによる年間の飲酒運転事故が33件(24年比3件増)と増加したことを踏まえ、各事業所の全ドライバーに飲酒運転しない宣誓書の署名活動を全国展開するなど、業界一…
国土交通省は「トラック適正化2法」の規定に基づき、2028年度にも導入する適正原価の設定に向け、トラック運送事業者の原価構造把握を目的とした実態調査を行っている。全てのトラック事業者に調査票を発送しており、回答が義務付…