FSロジ、3PL参入 愛知・弥富に物流センター
物流企業
2026/03/24 3:00
デリカフーズグループのエフエスロジスティックス(FSロジ、吉川直樹社長、東京都足立区)は4月1日から、第1号の物流センターとなる東海マザーセンター(愛知県弥富市)を稼働させる。これを契機に、新たな収益源としてサードパー…
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2026/03/24 3:00
デリカフーズグループのエフエスロジスティックス(FSロジ、吉川直樹社長、東京都足立区)は4月1日から、第1号の物流センターとなる東海マザーセンター(愛知県弥富市)を稼働させる。これを契機に、新たな収益源としてサードパー…
物流企業
2026/03/24 2:25
福岡倉庫(富永太郎社長、福岡市東区)は、電気自動車(EV)バン2台を導入した。中央営業所(同市中央区)と玄望園営業所(古賀市)に配置し、再生エネルギー由来の電力を使用することで温室効果ガス排出量削減に貢献し、荷主への価…
物流企業
2026/03/24 0:40
仙台営業所は車両5台、ドライバー5人体制で始動した。移動距離の短縮による運行効率の向上が最大のメリットだ。同社が手がける濃硫酸などの劇物輸送は、福島県いわき市の精錬所から南相馬市、仙台市、宮城県大和町などの薬品工場へ運…
物流企業
2026/03/24 0:30
東海輸送(古川敏彦社長、静岡県清水町)は、2025年に創立50周年を迎えたのを機に、人材の確保・定着と働きやすい職場環境づくりにつながる取り組みを相次いで打ち出している。運送業界や企業のイメージアップを意識してロゴを刷…
物流企業
2026/03/24 0:25
カワキタエクスプレス(川北辰実社長、三重県亀山市)は3日、職場改善の取り組みを表彰する「GOOD ACTION AWARD(グッド・アクション・アワード)」で最優秀賞を受賞した。川北社長は「社内評価制度などを推進してき…
物流企業
2026/03/24 0:20
ウエダ(上田浩嗣社長、兵庫県西宮市)は、多摩瑞穂営業所(東京都瑞穂町)の営業をスタートし、荷さばきの処理能力を高めることで、荷主である敷島製パン(盛田淳夫社長、名古屋市東区)の物流効率化に貢献している。1月から一部で営…
物流企業
2026/03/24 0:10
食品輸送が主力のカワサキ運輸(古川賢一社長、広島県廿日市市)は、県のリスキリング(学び直し)推進宣言制度を活用し、事務担当の社員が企業PRの動画制作のスキルを学んでいる。独自のコンテンツを制作し、動画投稿サイト・アプリ…
物流企業
2026/03/20 2:35
T2(熊部雅友社長兼CEO=最高経営責任者、東京都千代田区)はサカイ引越センター、ハート引越センター(太田至計社長、葛飾区)は4月から、引越業界で初となる、関東―関西を自動運転トラックで家財を輸送する実験実証を東名高速…
物流企業
2026/03/20 0:30
総合物流サービスを展開するウインサムトランスポート(春日野敏久社長、岩手県一関市)は、ドライバーの働きやすい職場づくりをグループ全体で加速させている。その一環として、本社敷地に社員寮を設置。長距離輸送を担うドライバーが…
物流企業
2026/03/20 0:20
佐藤運輸(佐藤宏社長、群馬県渋川市)は、自動点呼の運用で管理者の業務効率化を進めている。業務後自動点呼と遠隔点呼は2月から本格運用しており、業務前自動点呼は4月から開始。今後、深夜帯の無人点呼に取り組むため、本社営業所…
ANAホールディングスは3月27日、ANA Cargo(脇谷謙一社長、東京都港区)と日本貨物航空(NCA、本間啓之社長、千葉県成田市)、NCA Japan(藤倉聡社長、成田市)を統合する、と発表した。2027年4月1日…
本州と九州を結ぶ新たなルートである下関北九州道路の事業化に向け、福岡県と北九州市、地元経済団体は、日本の物流を支える「要衝」であることを強調し、早期実現はもとより、車両の大型化・効率化に対応した構造で整備することなどを…
啓和運輸(片桐淳一社長、埼玉県入間市)は広域営業の強化に向け、東京オフィス(東京都中央区)を営業拠点として活用している。都心にある立地を生かして荷主企業との接点を増やすとともに、将来的には配車業務の集中管理拠点としての…
成田国際空港(藤井直樹社長、千葉県成田市)の2026年夏期(3月29日~10月24日)の定期航空会社別運用スケジュールは、国際線貨物便の週間発着回数が前年同期比14・8%増の643回と開港以来最高となる見通しとなった。…
ANAホールディングスは3月27日、ANA Cargo(脇谷謙一社長、東京都港区)と日本貨物航空(NCA、本間啓之社長、千葉県成田市)、NCA Japan(藤倉聡社長、成田市)を統合する、と発表した。2027年4月1日…
本州と九州を結ぶ新たなルートである下関北九州道路の事業化に向け、福岡県と北九州市、地元経済団体は、日本の物流を支える「要衝」であることを強調し、早期実現はもとより、車両の大型化・効率化に対応した構造で整備することなどを…
啓和運輸(片桐淳一社長、埼玉県入間市)は広域営業の強化に向け、東京オフィス(東京都中央区)を営業拠点として活用している。都心にある立地を生かして荷主企業との接点を増やすとともに、将来的には配車業務の集中管理拠点としての…
成田国際空港(藤井直樹社長、千葉県成田市)の2026年夏期(3月29日~10月24日)の定期航空会社別運用スケジュールは、国際線貨物便の週間発着回数が前年同期比14・8%増の643回と開港以来最高となる見通しとなった。…