永大産業、BCP重視し物流改革 台風教訓 新倉庫に浸水対策
荷主
2021/08/27 0:00
住宅資材製造・販売の永大産業は、台風で流通が一部停止した経験から、災害に強い倉庫づくりや、QRコードを用…
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2021/08/27 0:00
住宅資材製造・販売の永大産業は、台風で流通が一部停止した経験から、災害に強い倉庫づくりや、QRコードを用…
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2021/08/20 0:00
全国の中堅及び中小の食品スーパーマーケットで構成する協業組織、シジシージャパン(堀内淳弘CGCグループ代表、東京都新宿区)は、環境対応と生産性の向上に資する「スカスカ撲滅」を旗印に物流標準化の取り組みを加速させている。…
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2021/08/06 0:00
イオン北海道は7月18日から、「イオン石狩プロセスセンター(PC)」(北海道石狩市)を稼働させる。冷凍、冷蔵などの商品を集配する低温物流センターとしての機能を持たせ、札幌市近郊のイオンなど計54店舗へ商品を供給する。商…
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2021/07/20 0:00
新潟市に本部を構える生活協同組合コープにいがた(長谷川聡理事長)と生活協同組合コープクルコ(山口栄理事長)は7月18日、共同で建設した物流施設「新潟グロサリー集品センター」(新潟市西区)の共用を開始した。2022年3月…
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2021/04/16 0:00
新潟三越伊勢丹(牧野伸喜社長、新潟市中央区)は、新潟県と県内の高速バス事業者が設立した「新潟県内高速バスネットワーク協議会」と共同で取り組む貨客混載事業について、運行路線と対象エリアの拡大を検討する。3月25日から新潟…
働き方改革
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2021/04/13 0:00
北海道の食の供給基地として機能する札幌市中央卸売市場(札幌市中央区)。4月から、10カ年の第2次経営活性化…
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2021/03/05 0:00
セブン-イレブン・ジャパン(永松文彦社長、東京都千代田区)、ファミリーマート、ローソンのコンビニエンスストア大手3社が2020年に実施した店舗への共同配送の実証実験を分析した結果、納品時間を調整し、最も効率の良い配送ル…
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2021/02/16 0:00
サントリーホールディングス(新浪剛史社長、大阪市北区)とユニ・チャームは2月中旬から、鉄道コンテナによる商品輸送の一部を共同で開始する。両社のグループ会社を通じて、サントリーの飲料全般とユニ・チャームの衛生用品を鉄道コ…
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2021/01/29 0:00
アイリスオーヤマ(大山晃弘社長、仙台市青葉区)グループ会社のアイリスプロダクト(大山健太郎会長、同)は1月20日、南相馬工場(福島県南相馬市)の地鎮祭を行った、と発表した。新工場では西日本で製造している人工芝や建設資材…
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2021/01/15 0:00
中古自動車の越境EC(電子商取引)大手のビィ・フォアード(山川博功社長、東京都調布市)は、中古自動車や自動車部品の輸出で構築した自社物流網を基盤にフォワーディング事業にも力を入れている。越境ECを手掛ける輸出業者向けに…
燃料の供給不安解消などに向け、国内の備蓄石油の放出が始まった。12日以降、軽油やガソリンの価格も30円前後上がっており、トラック運送業界では今後の燃料不足、価格高騰への不安が広がっている。ただ、一部地域ではインタンクへ…
セイノーホールディングスと福山通運は19日、山陰地域での物流効率化に向けて合弁会社を設立する、と発表した。両社は業務提携を結んでいるが、合弁会社を設けることで事業を推進する新たな枠組みを構築する。人口減少などで地方の物…
デリカフーズグループのエフエスロジスティックス(FSロジ、吉川直樹社長、東京都足立区)は4月1日から、第1号の物流センターとなる東海マザーセンター(愛知県弥富市)を稼働させる。これを契機に、新たな収益源としてサードパー…
トラック・物流Gメンが新たな局面を迎えようとしている。けん引役を3年にわたり務めてきた中国運輸局の田中幸久貨物課長が、人事異動により2025年度末でGメンの役割から離れる。トラックドライバーの労働環境改善はこれからが正…
燃料の供給不安解消などに向け、国内の備蓄石油の放出が始まった。12日以降、軽油やガソリンの価格も30円前後上がっており、トラック運送業界では今後の燃料不足、価格高騰への不安が広がっている。ただ、一部地域ではインタンクへ…
セイノーホールディングスと福山通運は19日、山陰地域での物流効率化に向けて合弁会社を設立する、と発表した。両社は業務提携を結んでいるが、合弁会社を設けることで事業を推進する新たな枠組みを構築する。人口減少などで地方の物…
デリカフーズグループのエフエスロジスティックス(FSロジ、吉川直樹社長、東京都足立区)は4月1日から、第1号の物流センターとなる東海マザーセンター(愛知県弥富市)を稼働させる。これを契機に、新たな収益源としてサードパー…
トラック・物流Gメンが新たな局面を迎えようとしている。けん引役を3年にわたり務めてきた中国運輸局の田中幸久貨物課長が、人事異動により2025年度末でGメンの役割から離れる。トラックドライバーの労働環境改善はこれからが正…