気象協/悪天候時「危険性予測」、ICごと6日先まで ドライバーの安全確保へ
団体
2021/09/14 0:00
日本気象協会(春田謙会長)が独自の予測に基づき、物流事業者に悪天候時の道路の危険性を教える「GoStopマネジメントシステム」が好評だ。高速道路のインターチェンジ(IC)ごとに、どの程度のリスクがあるのかを段階別に表示…
団体
2021/09/14 0:00
日本気象協会(春田謙会長)が独自の予測に基づき、物流事業者に悪天候時の道路の危険性を教える「GoStopマネジメントシステム」が好評だ。高速道路のインターチェンジ(IC)ごとに、どの程度のリスクがあるのかを段階別に表示…
団体
2021/09/14 0:00
【愛知】愛知県トラック協会(寺岡洋一会長)は9月5日、みよし市の中部トラック総合研修センターでトラックドライバーコンテストを開き、45選手が全国大会出場を懸けて熱戦を繰り広げた。新型コロナウイルス禍の影響で、2年ぶりの…
物流企業
2021/09/10 0:00
大森運送(大森栄作社長、広島県呉市)は2021年度中に、二つの物流拠点を県内外で構える。11月中に呉市で、22年2月末までには千葉市緑区で、それぞれ倉庫を建設。ともに耐荷重30㌧の天井クレーンを備え、強みである重量物輸…
物流企業
2021/09/10 0:00
【埼玉】ケイアイエヌ(小西忠治社長、埼玉県深谷市)は、テレコム(堀越寛生社長、横浜市都筑区)が提供するAI(人工知能)搭載のドライブレコーダー(DR)を使った事故削減トータルプログラム「DR.(ドクター)ライセンス」の…
物流企業
2021/09/10 0:00
【大阪】ヨロズ物流(新谷剛社長、大阪府富田林市)は、中国の輸入タイヤ販売事業の展開に当たり、自社で実際に使用してデータ収集できるという運送会社ならではの強みを生かし、中国製タイヤの品質の高さをアピールしている。また、P…
物流企業
2021/09/10 0:00
【広島】中国陸運(西尾義輝社長、広島県廿日市市)は広島市現代美術館と連携し、斬新な作風で注目のアーティスト、横山裕一氏の作品を自社トラックにプリントした。第1号が8月1日に稼働し、9月中旬までに計4台を制作。この企画の…
荷主
2021/09/10 0:00
医薬品の受託製造・販売を手掛けるダイトは、トラック輸送関係の法令を確実に順守できるスケジュール作成、荷役…
団体
2021/09/10 0:00
日本ロジスティクスシステム協会(JILS、遠藤信博会長)が9月1日発表した、2020年度の物流システム機器生産出荷統計によると、売上高は前の年度比0.8%減の5714億300万円とほぼ横ばいだったが、3年連続で5千億円…
行政
2021/09/10 0:00
新型コロナウイルス感染拡大に伴いEC(電子商取引)需要が大きく伸長する中、倉庫シェアリング事業の動きが活…
産業
2021/09/10 0:00
ZMP(谷口恒社長、東京都文京区)は、ロボットのハード・ソフトウェア開発と、IT(情報技術)サービスによる物流ソリューションを積極的に展開しており、中でも物流支援ロボット「キャリロ」のラインアップの充実は目覚ましく、既…
熊本県トラック協会の飼料・畜産輸送部会(中間史朗部会長)は3月18日、畜産農家や飼料メーカー、卸売・流通業者を招き、熊本県の飼料輸送に関する初の意見交換会を開いた。熊本運輸支局、九州農政局、熊本労働局、熊本県も参加し、…
萬運輸(東海林憲彦社長、横浜市鶴見区)は、独自に定めた「バック時の六つの手順」を徹底することで後退時の事故防止につなげている。手順の1は「あらかじめバックする場所を確認する」。障害物はないか、高さは問題ないかを確かめ、…
ANAホールディングスは3月27日、ANA Cargo(脇谷謙一社長、東京都港区)と日本貨物航空(NCA、本間啓之社長、千葉県成田市)、NCA Japan(藤倉聡社長、成田市)を統合する、と発表した。2027年4月1日…
本州と九州を結ぶ新たなルートである下関北九州道路の事業化に向け、福岡県と北九州市、地元経済団体は、日本の物流を支える「要衝」であることを強調し、早期実現はもとより、車両の大型化・効率化に対応した構造で整備することなどを…
萬運輸(東海林憲彦社長、横浜市鶴見区)は、独自に定めた「バック時の六つの手順」を徹底することで後退時の事故防止につなげている。手順の1は「あらかじめバックする場所を確認する」。障害物はないか、高さは問題ないかを確かめ、…
ANAホールディングスは3月27日、ANA Cargo(脇谷謙一社長、東京都港区)と日本貨物航空(NCA、本間啓之社長、千葉県成田市)、NCA Japan(藤倉聡社長、成田市)を統合する、と発表した。2027年4月1日…
本州と九州を結ぶ新たなルートである下関北九州道路の事業化に向け、福岡県と北九州市、地元経済団体は、日本の物流を支える「要衝」であることを強調し、早期実現はもとより、車両の大型化・効率化に対応した構造で整備することなどを…
啓和運輸(片桐淳一社長、埼玉県入間市)は広域営業の強化に向け、東京オフィス(東京都中央区)を営業拠点として活用している。都心にある立地を生かして荷主企業との接点を増やすとともに、将来的には配車業務の集中管理拠点としての…