ジェイカス、WMS開発をサポート 販売・調整サービス開始 現場分析し要件整理
物流企業
2023/10/17 0:20
【兵庫】ジェイカス(加賀澤一社長、兵庫県西宮市)はトナミシステムソリューションズ(小野隆夫社長、京都市下京区)と連携し、WMS(在庫管理システム)とTMS(輸配送管理システム)の販売・調整サービスをスタートさせる。(蓮…
物流企業
2023/10/17 0:20
【兵庫】ジェイカス(加賀澤一社長、兵庫県西宮市)はトナミシステムソリューションズ(小野隆夫社長、京都市下京区)と連携し、WMS(在庫管理システム)とTMS(輸配送管理システム)の販売・調整サービスをスタートさせる。(蓮…
行政
2023/09/05 0:10
【兵庫】2024年度からの港湾幹線道路(ハーバーハイウェイ)のETC導入に伴い、神戸市は、紙の減免通行券(摩耶券)を廃止するとともに、事業用車両の減免回数の上限を撤廃する。港湾事業者は実質無料で通行可能になる。併せて、…
団体
2023/06/06 0:20
【兵庫】兵庫県交通共済協同組合(笹山誕一理事長)は5月23日の理事会で、事業報告と決算などを承認した。過去最大の赤字決算について、積立金の取り崩しで黒字化を図った。(渡辺弘雄)
物流企業
2023/04/25 0:20
【兵庫】新宮運送(木南一志社長、兵庫県たつの市)は17日、たつの第2物流センター(同市)の営業を開始した。入出庫時の効率アップや保管スペース拡大などのため、最新設備、建築手法を積極的に導入。労働時間の短縮、物流合理化、…
行政
2023/01/20 0:10
【兵庫】名神高速道路、阪神高速道路3号神戸線と5号湾岸線を接続する名神湾岸連絡線の工事(2028年完成予定)に関し、JCT(ジャンクション)・IC(インターチェンジ)の建設予定地である西宮浜エリアの一部の物流事業者に立…
団体
2022/12/09 0:20
【兵庫】港湾職業能力開発短期大学校神戸校は11月22日、メディアに向けた施設公開ツアーを開催し、物流業界のイメージアップを図った。質疑応答時間には、2023年4月に就職を控えた学生2人も出席。業界に興味を持ったきっかけ…
行政
2022/10/18 2:40
兵庫県などは11日から11月3日まで、実際の市場環境に近い状態でコーヒーをドローン(小型無人機)で運ぶテストマーケティングを行っている。注文から調理、運航管理、消費者の受け取りまでドローン配送の一連の流れを、定時便で実…
団体
2022/07/01 0:30
【兵庫】阪神港海上コンテナ協会(内木場正之代表理事)、大阪府トラック協会海上コンテナ部会…
産業
2022/06/24 0:20
【兵庫】ホームページ(HP)製作事業を主に手掛けるラフデザイン(後藤拓馬社長、兵庫県西宮市)…
物流企業
2022/06/21 2:10
日本GLP(帖佐義之社長、東京都港区)は2026年6月、マルチテナント(複数企業入居)型物流施設…
首都高速道路は2025年12月24日、料金改定案を発表した。26年10月から料金水準を引き上げる。全車種の平均改定率は8.1%で、1㌔当たりの料金は普通車で約3円上がる。下限料金は現行水準を維持。大口・多頻度割引の割引…
政府は2025年12月26日、26年度当初予算案を閣議決定した。国土交通省の物流関係予算は26億2300万円(前の年度比5%増)だが、25年度補正予算と合わせると97億4900万円を計上。4月から一定規模以上の荷主に選…
全国軽自動車協会連合会(赤間俊一会長)は、国土交通省が検討している高速道路の車種区分の見直しに対し、家計負担の増加や地域経済への影響、軽貨物事業者の事業継続の妨げになるといった観点から、軽自動車への「過度な料金負担増加…
厚生労働省は、労働時間規制の見直しに向け、労使を交えた検討を進めているが、時間外労働上限規制や、年次有給休暇の取得上限日数の在り方を巡って、労使の見解の隔たりが埋まらない。2025年12月24日の労働政策審議会の労働条…
首都高速道路は2025年12月24日、料金改定案を発表した。26年10月から料金水準を引き上げる。全車種の平均改定率は8.1%で、1㌔当たりの料金は普通車で約3円上がる。下限料金は現行水準を維持。大口・多頻度割引の割引…
政府は2025年12月26日、26年度当初予算案を閣議決定した。国土交通省の物流関係予算は26億2300万円(前の年度比5%増)だが、25年度補正予算と合わせると97億4900万円を計上。4月から一定規模以上の荷主に選…
全国軽自動車協会連合会(赤間俊一会長)は、国土交通省が検討している高速道路の車種区分の見直しに対し、家計負担の増加や地域経済への影響、軽貨物事業者の事業継続の妨げになるといった観点から、軽自動車への「過度な料金負担増加…
厚生労働省は、労働時間規制の見直しに向け、労使を交えた検討を進めているが、時間外労働上限規制や、年次有給休暇の取得上限日数の在り方を巡って、労使の見解の隔たりが埋まらない。2025年12月24日の労働政策審議会の労働条…