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タグ:センコー

センコー、重量物や冷凍・冷蔵拡大 既存拠点の強化検討

物流企業

2025/10/21 2:50

 センコー(大越昇社長、大阪市北区)は、重量物や冷凍・冷蔵品などの取り扱いを拡大する。グループで連携を図りながら、単体でシェアの低い分野を伸ばして全体の事業拡大につなげる。既存拠点で天井クレーンや温度管理設備といった機能…

センコーGHD、浜松・浜名にセンター 中継拠点隣接 物流機能を強化 ドライバー休憩施設併設

物流企業

2025/02/21 2:30

 センコーグループホールディングスは14日、トラック中継輸送専用施設「TSUNAGU STATION浜松(つなぐステーション)」(浜松市浜名区)の隣接地に、「センコーグループ浜松物流センター」、中継輸送ドライバー向け休憩…

物流企業/入社式、物流の重要性や誇り伝え コロナ経て対面入社式 大きな分岐点「始まりの年」

物流企業

2024/04/09 2:40

 1日から、ドライバーに対して5年間の猶予期間が設けられていた働き方改革関連法の適用が始まった。物流業界にとって大きな分岐点となる中、全国の物流企業では入社式が行われ、業界の将来を担う新入社員とともに新たな一歩を踏み出し…

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福岡倉庫、EVバン2台導入

 福岡倉庫(富永太郎社長、福岡市東区)は、電気自動車(EV)バン2台を導入した。中央営業所(同市中央区)と玄望園営業所(古賀市)に配置し、再生エネルギー由来の電力を使用することで温室効果ガス排出量削減に貢献し、荷主への価…

高速道直結ステーションハブ推進協、富士通など13社が参加

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国交省/自動物流道路、輸送・荷役機器の速度課題

 国土交通省は16日、自動物流道路の実現に向けたコンソーシアムの「ビジネスモデル」「オペレーション」「インフラ」の各分科会合同の会合を開き、分科会の検討状況や2025年度の実証実験の結果を報告するとともに、26年度以降の…

国交省、ETC2.0改善へ検討

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菅原産業細倉運輸、劇物輸送を効率化

 仙台営業所は車両5台、ドライバー5人体制で始動した。移動距離の短縮による運行効率の向上が最大のメリットだ。同社が手がける濃硫酸などの劇物輸送は、福島県いわき市の精錬所から南相馬市、仙台市、宮城県大和町などの薬品工場へ運…