北海道上士幌町など、課題解決へ協議会設置 地域物流維持 先進的取り組み共有 セイノーHDなどと協力
団体
2022/03/25 2:20
北海道上士幌町や山梨県小菅村など5自治体は近く、ドローン(小型無人機)などを活用し、地域の物…
団体
2022/03/25 2:20
北海道上士幌町や山梨県小菅村など5自治体は近く、ドローン(小型無人機)などを活用し、地域の物…
テック
2022/03/22 4:48
新潟県阿賀町は16日、ドローン研究開発のエアロネクスト(田路圭輔社長兼CEO=最高経営責任…
物流企業
2022/02/15 11:14
セイノーホールディングスやドローン(小型無人機)機体設計のエアロネクスト(田路圭輔CEO=最高…
物流企業
2021/12/28 10:30
アート管理のスタートアップ、between the arts(ビトウィーン・ザ・アーツ、大城崇聡社長、東京都港区)とセイ...
物流企業
2021/12/23 18:53
セイノーホールディングスは23日、出前館(藤井英雄社長、東京都渋谷区)が運営するデリバリーサービス「出前…
物流企業
2021/12/07 2:55
セイノーホールディングスグループの関東運輸(高瀬雅企社長、前橋市)は1日、食品輸送を手掛ける関東ロジテ…
プレスリリース
2021/11/18 14:34
日本初、北海道上士幌町でドローンを活用した牛検体(乳汁)のリレー配送の実証に成功。
日本財団(尾形武寿会長)は6日、RORO船「第二ほくれん丸」が自動運航船としての船舶検査に合格した、と発表した。RORO船では国内で初めて。自動運転レベル4(特定条件下での完全自動運転)相当の自動運航が可能で、釧路港(…
関西の産官学でつくる国際物流戦略チームは6日、大阪市で本部会合(松本正義本部長、関西経済連合会会長)を開き、活動の指針となる「今後の取り組み」を4年ぶりに改定した。国際情勢の変化に対応するため「国際海上コンテナ輸送の多…
国土交通省が「トラック適正化2法」の規定に基づき導入する適正原価の設定に当たって、トラック運送事業者の原価構造の把握を目的に行ってきた実態調査の回答率は3日時点で48.4%に上っている。5日の全日本トラック協会(寺岡洋…
国土交通省などは9日、エコシップ・モーダルシフト事業の優良事業者を発表し、革新的な取り組みを行い、貢献度が最も高い海運モーダルシフト大賞に、日本製紙クレシアとロジネットジャパン西日本の取り組み、ロッテと曙運輸の取り組み…
日本財団(尾形武寿会長)は6日、RORO船「第二ほくれん丸」が自動運航船としての船舶検査に合格した、と発表した。RORO船では国内で初めて。自動運転レベル4(特定条件下での完全自動運転)相当の自動運航が可能で、釧路港(…
関西の産官学でつくる国際物流戦略チームは6日、大阪市で本部会合(松本正義本部長、関西経済連合会会長)を開き、活動の指針となる「今後の取り組み」を4年ぶりに改定した。国際情勢の変化に対応するため「国際海上コンテナ輸送の多…
国土交通省が「トラック適正化2法」の規定に基づき導入する適正原価の設定に当たって、トラック運送事業者の原価構造の把握を目的に行ってきた実態調査の回答率は3日時点で48.4%に上っている。5日の全日本トラック協会(寺岡洋…
国土交通省などは9日、エコシップ・モーダルシフト事業の優良事業者を発表し、革新的な取り組みを行い、貢献度が最も高い海運モーダルシフト大賞に、日本製紙クレシアとロジネットジャパン西日本の取り組み、ロッテと曙運輸の取り組み…