ローソン、チルド配送1日2回に 12月から 24年問題対応へ体制整備 来年1月 ドライはダイヤ見直し
荷主
2023/03/31 2:40
ローソンは12月から、弁当や総菜などのチルド・定温商品について、1日3回の配送を段階的に2回に減らす。現状で2回配送しているエリアでは、納品時間枠を拡大。また、ドライ・フローズン商品の配送は、2024年1月からダイヤを…
荷主
2023/03/31 2:40
ローソンは12月から、弁当や総菜などのチルド・定温商品について、1日3回の配送を段階的に2回に減らす。現状で2回配送しているエリアでは、納品時間枠を拡大。また、ドライ・フローズン商品の配送は、2024年1月からダイヤを…
荷主
2023/03/21 2:50
首都圏を中心に食品スーパーマーケット事業を展開するサミット、マルエツ、ヤオコー、ライフコーポレーションの4社は、安定的な食品供給の維持と持続可能な食品物流を構築するため、物流課題の解決に向けた取り組みを実行していく。1…
荷主
2023/03/10 2:40
横浜冷凍は1日、千葉市若葉区で「ちばリサーチパーク物流センター」を竣工させた。冷凍食品をメインに取り扱う。同施設で使用するパレットには全てRFID(無線自動識別)タグを埋め込む。これまで試験的に取り組んでいたが、これを…
荷主
2023/03/07 2:20
アマゾンジャパン(ジャスパー・チャン社長、東京都目黒区)は、三井不動産レジデンシャルリース(疋田武人社長、新宿区)と協業し、同社が運営管理するマンションに対し、玄関前への置き配がオートロック付きマンションでも可能となる…
荷主
2023/03/03 2:10
住友重機械搬送システム(続木治彦社長、東京都港区)のディープストレージ(多重配列保管)式高密度自動倉庫「マジックラック」が、空間を最大限活用する高効率な保管性能や庫内作業員の労働時間の削減、省人化などに寄与するとして注…
荷主
2023/02/21 2:10
大和ハウス工業は13日、新潟市西蒲区で県内初のマルチテナント(複数企業入居)型物流施設「DPL新潟巻潟東」を着工した。北陸自動車道・巻潟東インターチェンジ(IC)から300㍍の位置にある漆山企業団地に建設する。2024…
荷主
2023/01/13 2:20
日本アパレル・ファッション産業協会(JAFIC、松尾憲久理事長)は、物流課題の解決に向けた取り組みにギアを入れていく。コストアップを抑制する共同配送、資材費を低減する段ボールサイズの標準化に続き、納品時における待機時間…
荷主
2023/01/03 2:40
サッポログループは中長期のロジスティクス改革・改善の方針に「標準化」「可視化」「シェアリング」「自動化と機械化」を掲げている。「2024年問題」に対応するため、持続可能な物流体制の維持・構築を目指し、グループの各事業会…
物流企業
荷主
行政
2022/12/27 18:35
公正取引委員会は27日、独占禁止法上の優越的地位の乱用の要件に該当するとして、佐川急便、大和…
荷主
2022/12/27 2:20
アマゾンジャパン(ジャスパー・チャン社長、東京都目黒区)は19日、独自の配送プログラム「Amazon Hub デリバリーパートナープログラム」を、東京、大阪など9都府県を対象に開始した。雑貨店やペットショップ、レストラ…
SBSホールディングスは13日、5カ年の新中期経営計画「Harmonized Growth 2030」を策定した、と発表した。中長期的な企業価値の向上と株主価値の最大化を見据え、売上高の伸長のみならず利益率の向上も伴っ…
国土交通省は、トラック運送事業者による運行・労務管理を前提とした自家用自動車の有償運送について、使用する車両台数の制限を撤廃し、時間単位での稼働を可能とするなど要件を弾力化する。12日、「ラストワンマイル輸送等への自家…
全日本トラック協会(寺岡洋一会長)が16日発表したトラック運送業界の景況感(速報値)によると、2025年10~12月期はマイナス22.4で前回(7~9月期)のマイナス24.1から1.7㌽改善した。
法務省は18日開会の特別国会に、飲酒や大幅な速度オーバーなど悪質運転による交通事故を厳罰化するための関連法案を提出する。12日の法制審議会(佐伯仁志会長、中央大学大学院教授)の会合で、危険運転致死傷罪の数値基準に関する…
SBSホールディングスは13日、5カ年の新中期経営計画「Harmonized Growth 2030」を策定した、と発表した。中長期的な企業価値の向上と株主価値の最大化を見据え、売上高の伸長のみならず利益率の向上も伴っ…
国土交通省は、トラック運送事業者による運行・労務管理を前提とした自家用自動車の有償運送について、使用する車両台数の制限を撤廃し、時間単位での稼働を可能とするなど要件を弾力化する。12日、「ラストワンマイル輸送等への自家…
全日本トラック協会(寺岡洋一会長)が16日発表したトラック運送業界の景況感(速報値)によると、2025年10~12月期はマイナス22.4で前回(7~9月期)のマイナス24.1から1.7㌽改善した。
法務省は18日開会の特別国会に、飲酒や大幅な速度オーバーなど悪質運転による交通事故を厳罰化するための関連法案を提出する。12日の法制審議会(佐伯仁志会長、中央大学大学院教授)の会合で、危険運転致死傷罪の数値基準に関する…