【速報】JR貨物、貨物列車を全線運行停止
未分類
2024/09/11 17:52
日本貨物鉄道(JR貨物)は11日、車輪を車軸に押し込む作業で不正行為があったことを受け、貨物列車全線の運行を停止した。…
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2024/09/11 17:52
日本貨物鉄道(JR貨物)は11日、車輪を車軸に押し込む作業で不正行為があったことを受け、貨物列車全線の運行を停止した。…
物流企業
2024/07/08 15:48
佐川急便(本村正秀社長、京都市南区)と日本貨物鉄道(JR貨物)は8日、持続可能な物流の実現に向け、両社の経営資源を有効活用することで5日に基本合意した、と発表した。具体的には、飛脚JR貨物コンテナ便の利用拡大に向けたキ…
物流企業行政
2024/04/23 2:20
日本貨物鉄道(JR貨物)は16日、災害時輸送障害時のBCP(事業継続計画)対策として、山陽線新南陽駅を拠点としたトラック・内航海運による代行輸送の強化と輸送障害の発生抑制に向けた取り組みをまとめた、と発表した。JR貨物…
物流企業
2024/04/05 2:30
日本貨物鉄道(JR貨物)は3月29日、2026年度までにグループ連結の売上高2160億円、経常利益110億円以上の達成を目指す、新たな中期経営計画2026を発表した。鉄道ロジスティクス事業は3カ年の間に、大型コンテナの…
物流企業
2024/01/12 2:20
多くの企業で2024年の仕事始めを迎えた4、5日、全国の物流企業のトップは社員らを前に、年頭あいさつを行った。「2024年問題」や深刻な人手不足、災害、気候変動、地政学的リスクなどに懸念を示す一方で、人材の能力最大化や…
物流企業
2023/12/26 2:20
日本貨物鉄道(JR貨物)は15日、中距離輸送の利便性向上と大型コンテナネットワークの拡大に向け、2024年3月16日付でダイヤ改正を行う、と発表した。中距離区間の貨物列車では東京-大阪の速達化とともに、関東-広島の輸送…
物流企業
2023/09/26 0:30
【北海道】十勝から本州に向けた日本貨物鉄道(JR貨物)のバレイショ輸送専用列車の運行が12日から始まった。運行開始に先立ち、11日に帯広貨物駅(北海道帯広市)で出発式が開かれ、バレイショのコンテナへの積み込み作業や列車…
物流企業
2023/08/04 2:20
日本貨物鉄道(JR貨物)や利用運送事業者など4社は7月25日、菓子メーカーのカバヤ食品(野津基弘社長、岡山市北区)とロッテ(牛膓栄一社長、東京都新宿区)の商品について、冷蔵コンテナよりも高い断熱性を持つ31㌳スーパーU…
物流企業
2023/07/11 2:30
日本貨物鉄道(JR貨物)は2日から3日にかけて、全国農業協同組合連合会(JA全農)、全農物流(寺田純一社長、東京都千代田区)向けに週末の運休列車を貸し切ってコメなどを輸送する試験運行を実施した。青森から日本海の米どころ…
物流企業
2023/04/07 2:40
日本貨物鉄道(JR貨物)は2023年度事業計画で、22年10月に策定したKGI(経営目標達成指標)/KPI(重要業績評価指標)に対応した目標値として、コンテナ収入1165億円、輸送トンキロ数175億8千万トンキロ、積載…
熊本県トラック協会の飼料・畜産輸送部会(中間史朗部会長)は3月18日、畜産農家や飼料メーカー、卸売・流通業者を招き、熊本県の飼料輸送に関する初の意見交換会を開いた。熊本運輸支局、九州農政局、熊本労働局、熊本県も参加し、…
萬運輸(東海林憲彦社長、横浜市鶴見区)は、独自に定めた「バック時の六つの手順」を徹底することで後退時の事故防止につなげている。手順の1は「あらかじめバックする場所を確認する」。障害物はないか、高さは問題ないかを確かめ、…
ANAホールディングスは3月27日、ANA Cargo(脇谷謙一社長、東京都港区)と日本貨物航空(NCA、本間啓之社長、千葉県成田市)、NCA Japan(藤倉聡社長、成田市)を統合する、と発表した。2027年4月1日…
本州と九州を結ぶ新たなルートである下関北九州道路の事業化に向け、福岡県と北九州市、地元経済団体は、日本の物流を支える「要衝」であることを強調し、早期実現はもとより、車両の大型化・効率化に対応した構造で整備することなどを…
萬運輸(東海林憲彦社長、横浜市鶴見区)は、独自に定めた「バック時の六つの手順」を徹底することで後退時の事故防止につなげている。手順の1は「あらかじめバックする場所を確認する」。障害物はないか、高さは問題ないかを確かめ、…
ANAホールディングスは3月27日、ANA Cargo(脇谷謙一社長、東京都港区)と日本貨物航空(NCA、本間啓之社長、千葉県成田市)、NCA Japan(藤倉聡社長、成田市)を統合する、と発表した。2027年4月1日…
本州と九州を結ぶ新たなルートである下関北九州道路の事業化に向け、福岡県と北九州市、地元経済団体は、日本の物流を支える「要衝」であることを強調し、早期実現はもとより、車両の大型化・効率化に対応した構造で整備することなどを…
啓和運輸(片桐淳一社長、埼玉県入間市)は広域営業の強化に向け、東京オフィス(東京都中央区)を営業拠点として活用している。都心にある立地を生かして荷主企業との接点を増やすとともに、将来的には配車業務の集中管理拠点としての…