新鮮便、埼玉へ進出 銀河急送M&A 3拠点体制に 今期 単体売上高62億円見込む
物流企業
2024/09/10 0:20
冷凍・冷蔵倉庫などを手がける新鮮便(佐藤稔也社長、群馬県伊勢崎市)は1日、業務拡大を目的に、寄居営業所(埼玉県寄居町)を本格稼働させた。また、埼玉県に2カ所の営業拠点を構え、冷凍・冷蔵車を保有する銀河急送(佐藤社長、戸…
物流企業
2024/09/10 0:20
冷凍・冷蔵倉庫などを手がける新鮮便(佐藤稔也社長、群馬県伊勢崎市)は1日、業務拡大を目的に、寄居営業所(埼玉県寄居町)を本格稼働させた。また、埼玉県に2カ所の営業拠点を構え、冷凍・冷蔵車を保有する銀河急送(佐藤社長、戸…
物流企業
2024/09/06 0:20
冷凍・冷蔵物流の新鮮便(佐藤稔也社長、群馬県伊勢崎市)が、本社近くに3棟目となる全自動冷凍倉庫の建設を進めている。10月末の竣工、11月1日からの本格稼働を予定。荷主からの要望も多く、汎用(はんよう)性の高い冷凍倉庫と…
物流企業
2023/08/22 2:40
冷凍・冷蔵倉庫を保有する新鮮便(佐藤稔也社長、群馬県伊勢崎市)は、電気料金の高騰を受け、エネルギー価格の変動による電気料金の変動を自動的に取引価格に反映させる「電気料サーチャージ」を自社で組み立て、導入している。高騰す…
帝国データバンク(TDB)が8日に発表した人手不足倒産の動向調査によると、2025年の人手不足倒産は427件(前年比24.9%増)で、3年連続で過去最多を更新した。また、物流業は52件で、過去最多となった。
全日本トラック協会(寺岡洋一会長)は13日、中小受託取引適正化法(取適法)の施行に伴い、トラック運送事業者間の受委託に関する用語を変更した、と発表した。下請運送事業者は「中小受託運送事業者」、下請け代金は「委託代金」、…
郵船ロジスティクス(原秀則社長、東京都港区)は、国内で倉庫建設などの設備投資に注力する。国内外の事業や役割を明確化するために会社を立ち上げ、2025年4月から業務を開始。郵船ロジは日本の事業会社として取り組みを推進する…
東日本旅客鉄道(JR東日本)と日本航空(JAL)は13日、新幹線と航空機を組み合わせた新たな輸送サービス「JAL de はこビュン」の提供を開始した。新幹線と航空機の強みであるスピードに加えて、輸送と通関の手続きを一括…
帝国データバンク(TDB)が8日に発表した人手不足倒産の動向調査によると、2025年の人手不足倒産は427件(前年比24.9%増)で、3年連続で過去最多を更新した。また、物流業は52件で、過去最多となった。
全日本トラック協会(寺岡洋一会長)は13日、中小受託取引適正化法(取適法)の施行に伴い、トラック運送事業者間の受委託に関する用語を変更した、と発表した。下請運送事業者は「中小受託運送事業者」、下請け代金は「委託代金」、…
郵船ロジスティクス(原秀則社長、東京都港区)は、国内で倉庫建設などの設備投資に注力する。国内外の事業や役割を明確化するために会社を立ち上げ、2025年4月から業務を開始。郵船ロジは日本の事業会社として取り組みを推進する…
東日本旅客鉄道(JR東日本)と日本航空(JAL)は13日、新幹線と航空機を組み合わせた新たな輸送サービス「JAL de はこビュン」の提供を開始した。新幹線と航空機の強みであるスピードに加えて、輸送と通関の手続きを一括…