サントリーロジ、大阪・茨木に支店開設 拠点集約&DPS導入
物流企業
2025/09/02 2:20
サントリーロジスティクス(髙橋範州社長、大阪市北区)は、北大阪支店(大阪府茨木市)を稼働させ、拠点の集約による物流の効率化、デジタルピッキングシステム(DPS)などを活用したサステナブル(持続可能)な倉庫運営を推進する…
物流企業
2025/09/02 2:20
サントリーロジスティクス(髙橋範州社長、大阪市北区)は、北大阪支店(大阪府茨木市)を稼働させ、拠点の集約による物流の効率化、デジタルピッキングシステム(DPS)などを活用したサステナブル(持続可能)な倉庫運営を推進する…
物流企業
2024/10/15 2:10
サントリーロジスティクス(武藤多賀志社長、大阪市北区)は、家庭などから出た廃食油をバイオディーゼル燃料としてトラックに活用する活動を全社的に展開している。全国に廃食油を回収する専用スポットを設けて社員から集めているのに…
物流企業
2024/03/26 2:20
サントリーロジスティクス(大阪市北区)の武藤多賀志社長(63)は、売上高に占める外販貨物の比率について「現在は21%だが、将来的に30%に引き上げたい」との考えを示している。サントリーグループの貨物との相乗効果を生みや…
本人に代わって退職の意思を伝える「退職代行」サービスの利用者が多い業界として、物流業界が挙げられている。特に運送会社では、退職代行と残業代の未払い請求をセットで受けるケースがあり、賃金体系や労務管理が未熟な会社は狙われ…
公正取引委員会は2月26日、日野自動車と三菱ふそうトラック・バス(カール・デッペン社長兼CEO=最高経営責任者、川崎市中原区)の経営統合を承認した、と発表した。
国土交通省が「トラック適正化2法」の規定に基づき導入する適正原価の設定に当たり、トラック運送事業者の原価構造の把握を目的に実施してきた実態調査が2月27日に締め切られた。ただ、同日の定例記者会見で、石原大物流・自動車局…
厚生労働省は、2025年度の各都道府県での審議結果を踏まえ、地域別最低賃金の目安制度の在り方に関する検討に着手した。特に、近隣県などとの過度な競争意識や最下位争いから目安を大幅に上回る高い引き上げ幅が多発したとの指摘が…
本人に代わって退職の意思を伝える「退職代行」サービスの利用者が多い業界として、物流業界が挙げられている。特に運送会社では、退職代行と残業代の未払い請求をセットで受けるケースがあり、賃金体系や労務管理が未熟な会社は狙われ…
公正取引委員会は2月26日、日野自動車と三菱ふそうトラック・バス(カール・デッペン社長兼CEO=最高経営責任者、川崎市中原区)の経営統合を承認した、と発表した。
国土交通省が「トラック適正化2法」の規定に基づき導入する適正原価の設定に当たり、トラック運送事業者の原価構造の把握を目的に実施してきた実態調査が2月27日に締め切られた。ただ、同日の定例記者会見で、石原大物流・自動車局…
厚生労働省は、2025年度の各都道府県での審議結果を踏まえ、地域別最低賃金の目安制度の在り方に関する検討に着手した。特に、近隣県などとの過度な競争意識や最下位争いから目安を大幅に上回る高い引き上げ幅が多発したとの指摘が…