静貨協青年部、困難越え明るい業界に 40周年式典 歴代会長OBと交流
団体
2022/12/06 0:10
【静岡】静岡県貨物運送協同組合の青年部(黒松健太郎会長)は11月19日、設立40周年記念式典を開き、歴代会長を務めた青年部OBから経験談を聞くなど、今後のより良い運営に向けて交流した。(奥出和彦)
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2022/12/06 0:10
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トレードトラスト(宮澤稜社長、浜松市中央区)は、本社と本社併設の共同配送センターを新築移転し、「浜松シェアロジベース」として2日に稼働させた。DC(保管型センター)とTC(通過型センター)の機能を併せ持つ高機能な倉庫を…
神戸港では、海上コンテナ輸送車両の渋滞により、ドライバーが警察から交通違反の恐れで警告される状況となっている。こうした事態を受け、兵庫県トラック協会の海上コンテナ部会(小西保美部会長)は、コンテナターミナル運営会社、神…
生産者の減少や需要の多様化、ドライバー不足、輸送コストの高騰といった課題に直面する花き物流業界で、虎谷勝之氏(丸見運輸社長、和歌山県かつらぎ町)ら9人を発起人とした全国花き物流協議会が17日、発足する。花き輸送に携わる…
コンテナターミナル(CT)や空港の運営会社は、物流効率化法(新物効法)の規定の対象にならない――。一部のCT、空港では長時間の荷待ち時間が発生し、トラック運送事業者の「2024年問題」への対応を難しくしている。しかし、…
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