水海道トラ協組、谷和原センターが一部稼働 総投資12億円老朽施設建て替え 保管面積5倍 農業用機械を共配
団体
2022/12/20 1:00
【茨城】水海道地区トラック事業協同組合(稲葉禮司理事長)が事務所隣接地に建設を進めていた谷和原配送センター(つくばみらい市)が竣工し、11月から段階的に稼働している。主要荷主であるクボタの農業用機械の共同配送拠点として…
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2022/12/20 1:00
【茨城】水海道地区トラック事業協同組合(稲葉禮司理事長)が事務所隣接地に建設を進めていた谷和原配送センター(つくばみらい市)が竣工し、11月から段階的に稼働している。主要荷主であるクボタの農業用機械の共同配送拠点として…
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2022/07/19 0:40
【茨城】水海道地区トラック事業協同組合(稲葉禮司理事長)は事務所隣接地に、同協組最大規模の…
北海道新幹線の札幌延伸で、JR北海道から経営分離される並行在来線(函館―長万部)。経営分離後の貨物鉄道について、国の有識者会議は「必要」との方向性を示したが、維持費の負担割合など、かねて指摘される課題の結論は見えない。…
JR東日本は6日、盛岡新幹線車両センター(岩手県盛岡市)で、全車両を荷物輸送専用に改造したE3系(7両編成)を初公開した。東北新幹線の盛岡-東京で、3月23日からの平日に定期運行を開始する。新幹線の速達性、定時性、安定…
JR貨物と武田薬品工業、三菱倉庫は5日、武田薬品の医療用医薬品輸送で初めて31㌳温度管理機能付きコンテナを導入した、と発表した。武田薬品は2023年から幹線輸送のモーダルシフトに着手し、東北、九州、四国、北陸、上越の各…
北海道でエゾシカが関係する交通事故が多発している。道警によると、2025年はエゾシカが原因の事故が6705件発生。24年比で1245件増えており、9年連続で過去最多を更新している。北海道トラック交通共済協同組合(大友龍…
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