凪物流、大型センターを年度内着工 床面積7000平米 来年度稼働めざす 軽事業者に出資
物流企業
2023/09/29 0:10
【岡山】凪物流(凪秀樹社長、岡山市中区)は、岡山市北区に約1万2千平方㍍の土地を取得し、年度内に大型物流センターを着工する計画を進めている。主要荷主の需要に応じて建設するもので、2024年度中の稼働を目指す。また、イン…
物流企業
2023/09/29 0:10
【岡山】凪物流(凪秀樹社長、岡山市中区)は、岡山市北区に約1万2千平方㍍の土地を取得し、年度内に大型物流センターを着工する計画を進めている。主要荷主の需要に応じて建設するもので、2024年度中の稼働を目指す。また、イン…
物流企業
2022/12/02 2:20
集成材の製造・加工・販売・施工を行うヤマシタ(山下英一社長、岡山市北区)と凪物流(凪秀樹社長、岡山市中区)、協和運送(松本理智社長、大阪府門真市)の共同出資で3月に設立されたヤマシタロジスティック(山下社長、岡山市北区…
物流企業荷主
2022/07/15 2:50
集成材の製造・加工・販売を行うヤマシタ(山下英一社長、岡山市北区)、凪物流(凪秀樹社長、中…
物流企業
2022/03/04 0:20
【兵庫】凪物流(凪秀樹社長、岡山市中区)グループの新井運輸(同社…
生産者の減少や需要の多様化、ドライバー不足、輸送コストの高騰といった課題に直面する花き物流業界で、虎谷勝之氏(丸見運輸社長、和歌山県かつらぎ町)ら9人を発起人とした全国花き物流協議会が17日、発足する。花き輸送に携わる…
コンテナターミナル(CT)や空港の運営会社は、物流効率化法(新物効法)の規定の対象にならない――。一部のCT、空港では長時間の荷待ち時間が発生し、トラック運送事業者の「2024年問題」への対応を難しくしている。しかし、…
全日本トラック協会(寺岡洋一会長)は、2025年の事業用トラックによる年間の飲酒運転事故が33件(24年比3件増)と増加したことを踏まえ、各事業所の全ドライバーに飲酒運転しない宣誓書の署名活動を全国展開するなど、業界一…
国土交通省は「トラック適正化2法」の規定に基づき、2028年度にも導入する適正原価の設定に向け、トラック運送事業者の原価構造把握を目的とした実態調査を行っている。全てのトラック事業者に調査票を発送しており、回答が義務付…
生産者の減少や需要の多様化、ドライバー不足、輸送コストの高騰といった課題に直面する花き物流業界で、虎谷勝之氏(丸見運輸社長、和歌山県かつらぎ町)ら9人を発起人とした全国花き物流協議会が17日、発足する。花き輸送に携わる…
コンテナターミナル(CT)や空港の運営会社は、物流効率化法(新物効法)の規定の対象にならない――。一部のCT、空港では長時間の荷待ち時間が発生し、トラック運送事業者の「2024年問題」への対応を難しくしている。しかし、…
全日本トラック協会(寺岡洋一会長)は、2025年の事業用トラックによる年間の飲酒運転事故が33件(24年比3件増)と増加したことを踏まえ、各事業所の全ドライバーに飲酒運転しない宣誓書の署名活動を全国展開するなど、業界一…
国土交通省は「トラック適正化2法」の規定に基づき、2028年度にも導入する適正原価の設定に向け、トラック運送事業者の原価構造把握を目的とした実態調査を行っている。全てのトラック事業者に調査票を発送しており、回答が義務付…