三鷹倉庫/ミューチュアルと経営統合、RFID普及へ連携 トラック荷台へ読み取りゲート設置検討
物流企業
2025/12/16 0:20
三鷹倉庫(関武士社長、大阪市生野区)は、RFID(無線自動識別)技術を強みとするシステム会社ミューチュアル(同社長、中央区)と経営統合し、物流効率化を図るとともに、連携して物流現場へのRFID普及に取り組んでいる。同社…
物流企業
2025/12/16 0:20
三鷹倉庫(関武士社長、大阪市生野区)は、RFID(無線自動識別)技術を強みとするシステム会社ミューチュアル(同社長、中央区)と経営統合し、物流効率化を図るとともに、連携して物流現場へのRFID普及に取り組んでいる。同社…
物流企業
2025/02/14 0:20
三鷹倉庫(関武士社長、大阪市生野区)は、関東エリアの物流拠点増設に注力している。1月1日、神奈川県寒川町でマルチテナント(複数企業入居)型物流施設「MAKE A GOOD LOGI 寒川」(延べ床面積1万5400平方㍍…
物流企業
2024/04/09 0:10
5月に設立から60年を迎える三鷹倉庫(関武士社長、大阪市生野区)は、2029年3月期までの5カ年経営目標として、「売上高50億円、営業利益率5%、地域・社会貢献率5%の達成、維持」を掲げる。新型コロナウイルス禍で主力の…
国土交通省は20日、高市早苗内閣が17の成長戦略分野の一つに位置付ける「港湾ロジスティクス」の強化に向け、関係官民で構成する「港湾ロジスティクスワーキンググループ(WG)」(金子恭之座長、国交相)を立ち上げた。検討結果…
運送事業者にとって整備士は身近で、車両の稼働を左右する存在と言える。車両の電子制御化が進む一方、整備士不足は深刻化し、修理や点検の遅れは、そのまま稼働率や輸送品質に影響する。物流を止めないために、トラックメーカー各社は…
交通労連トラック部会(織田正弘部会長)は16日にオンラインで開催した中央委員会で、2026年度春季労使交渉での賃上げの要求基準について、定期昇給分1・5%程度、賃上げ分5・5%以上を目安に前年度から0・5㌽増の「7%以…
国土交通省は21日の社会資本整備審議会道路分科会の国土幹線道路部会(朝倉康夫部会長、東京工業大学名誉教授)で、本州と九州を結ぶ新たなルートである下関北九州道路の事業化に向け、有識者を加えた検討に着手する方針を示した。同…
国土交通省は20日、高市早苗内閣が17の成長戦略分野の一つに位置付ける「港湾ロジスティクス」の強化に向け、関係官民で構成する「港湾ロジスティクスワーキンググループ(WG)」(金子恭之座長、国交相)を立ち上げた。検討結果…
運送事業者にとって整備士は身近で、車両の稼働を左右する存在と言える。車両の電子制御化が進む一方、整備士不足は深刻化し、修理や点検の遅れは、そのまま稼働率や輸送品質に影響する。物流を止めないために、トラックメーカー各社は…
交通労連トラック部会(織田正弘部会長)は16日にオンラインで開催した中央委員会で、2026年度春季労使交渉での賃上げの要求基準について、定期昇給分1・5%程度、賃上げ分5・5%以上を目安に前年度から0・5㌽増の「7%以…
国土交通省は21日の社会資本整備審議会道路分科会の国土幹線道路部会(朝倉康夫部会長、東京工業大学名誉教授)で、本州と九州を結ぶ新たなルートである下関北九州道路の事業化に向け、有識者を加えた検討に着手する方針を示した。同…