トワード、タイからドライバー採用 佐賀県のモデル事業活用
物流企業行政
2026/03/03 2:10
物流業界の人手不足対策として佐賀県が取り組む外国人ドライバー受け入れモデル事業で、トワード(友田健治社長、神埼市)が特定技能制度を活用してタイから3人をドライバーに採用した。今夏、中型トラックのドライバーとしてデビュー…
物流企業行政
2026/03/03 2:10
物流業界の人手不足対策として佐賀県が取り組む外国人ドライバー受け入れモデル事業で、トワード(友田健治社長、神埼市)が特定技能制度を活用してタイから3人をドライバーに採用した。今夏、中型トラックのドライバーとしてデビュー…
物流企業
2025/01/31 2:20
多温度帯物流のトワード(友田健治社長、佐賀県吉野ケ里町)は23日、佐賀県神埼市で開設を進めていた新本社と「九州グリーンハブセンター」の竣工式を開いた。九州ハブ低温物流センター(同町)の一部の業務を新センターに移し、外食…
物流企業
2023/02/17 2:10
トワード(友田健治社長、佐賀県吉野ケ里町)はヤマエグループホールディングス(ヤマエグループHD)と資本業務提携を締結し、成長分野の食品リサイクル事業を拡充する。財務基盤を強化することで、2026年度をメドに東京証券取引…
熊本県トラック協会の飼料・畜産輸送部会(中間史朗部会長)は3月18日、畜産農家や飼料メーカー、卸売・流通業者を招き、熊本県の飼料輸送に関する初の意見交換会を開いた。熊本運輸支局、九州農政局、熊本労働局、熊本県も参加し、…
萬運輸(東海林憲彦社長、横浜市鶴見区)は、独自に定めた「バック時の六つの手順」を徹底することで後退時の事故防止につなげている。手順の1は「あらかじめバックする場所を確認する」。障害物はないか、高さは問題ないかを確かめ、…
ANAホールディングスは3月27日、ANA Cargo(脇谷謙一社長、東京都港区)と日本貨物航空(NCA、本間啓之社長、千葉県成田市)、NCA Japan(藤倉聡社長、成田市)を統合する、と発表した。2027年4月1日…
本州と九州を結ぶ新たなルートである下関北九州道路の事業化に向け、福岡県と北九州市、地元経済団体は、日本の物流を支える「要衝」であることを強調し、早期実現はもとより、車両の大型化・効率化に対応した構造で整備することなどを…
萬運輸(東海林憲彦社長、横浜市鶴見区)は、独自に定めた「バック時の六つの手順」を徹底することで後退時の事故防止につなげている。手順の1は「あらかじめバックする場所を確認する」。障害物はないか、高さは問題ないかを確かめ、…
ANAホールディングスは3月27日、ANA Cargo(脇谷謙一社長、東京都港区)と日本貨物航空(NCA、本間啓之社長、千葉県成田市)、NCA Japan(藤倉聡社長、成田市)を統合する、と発表した。2027年4月1日…
本州と九州を結ぶ新たなルートである下関北九州道路の事業化に向け、福岡県と北九州市、地元経済団体は、日本の物流を支える「要衝」であることを強調し、早期実現はもとより、車両の大型化・効率化に対応した構造で整備することなどを…
啓和運輸(片桐淳一社長、埼玉県入間市)は広域営業の強化に向け、東京オフィス(東京都中央区)を営業拠点として活用している。都心にある立地を生かして荷主企業との接点を増やすとともに、将来的には配車業務の集中管理拠点としての…