東海運、事務部門で外国人採用 日本語堪能 国際物流に従事
物流企業
2026/03/13 0:10
東海運(粟飯原啓知郎社長、徳島市)は、事務部門で外国人採用を推進する。2年前に四国大学を卒業したベトナム国籍の女性が入社。日本語能力試験の成績はN1(最上級)で、小松島港営業所(小松島市)で国際物流のオペレーターとして活躍している。また、同大を卒業予定のバングラデシュ国籍の男性に内定を出しており、2027年春に採用する。(江藤和博)
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