三福運輸、睡眠の質を機器で測定 健康リスクを早期把握
物流企業
2026/01/20 0:10
三福運輸(五月女奈緒美社長、新潟県新発田市)は健康経営の更なる推進に向け、取り組みを強化している。2025年には新たに睡眠時の状態を「見える化」する機器「ウェルネー・スリープ」を導入。寝返りや呼吸の具合など、本人が気付きにくいデータを正確に記録してくれるため、健康リスクの客観的、早期の把握に結び付く。(河野元)
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