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柳川合同G、事業領域拡大へM&A 

物流企業

2025/12/09 0:10

 柳川合同(荒巻哲也社長、福岡県柳川市)を中核とする柳川合同グループは、M&A(合併・買収)を含む事業領域の多角化と新規事業の創出、関東エリアの拡充・強化、大型倉庫の新設などの成長戦略を描き、2032年度の連結売上高80億円の達成を目指す。11月22日、本社で開いた25年度の理念キャンプで明らかにした。(武原顕)

物流事業の「付加価値・労働生産性の向上」を基本戦略に位置付け(本社)




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