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久留米運送、EVトラック2台導入 次世代車 30年まで200台体制へ SDGs実現むけ

物流企業

2022/07/19 2:40

 久留米運送(二又茂明代表取締役CEO=最高経営責任者、福岡県久留米市)は13日、EV(電気自動車)トラック「eキャンター」2台を導入した。2030年までにEVトラック、水素燃料電池(FC)を動力源とするFCVトラックの保有台数で計200台を目標に「次世代トラックの占有率10%達成」を掲げ、SDGs(持続可能な開発目標)の実現を目指す。(武原顕)

九州ふそう、中国ふそうの隅田社長からレプリカキーを受け取る二又代表取締役CEO㊧




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