福岡倉庫、福岡・古賀にセンター
物流企業
2022/05/10 2:20
福岡倉庫(富永太郎社長、福岡市東区)は、九州自動車道・古賀サービスエリア(福岡県古賀市)付近の物流用地(2万1200平方㍍)に危険物倉庫を備えた自社最大の物流拠点「古賀玄望園物流センター」(仮称、延べ床面積2万2200平方㍍)を建設しており、12月竣工、2023年1月の本稼働を目指す。(武原顕)
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2022/05/10 2:20
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ANAホールディングスは3月27日、ANA Cargo(脇谷謙一社長、東京都港区)と日本貨物航空(NCA、本間啓之社長、千葉県成田市)、NCA Japan(藤倉聡社長、成田市)を統合する、と発表した。2027年4月1日…
本州と九州を結ぶ新たなルートである下関北九州道路の事業化に向け、福岡県と北九州市、地元経済団体は、日本の物流を支える「要衝」であることを強調し、早期実現はもとより、車両の大型化・効率化に対応した構造で整備することなどを…
啓和運輸(片桐淳一社長、埼玉県入間市)は広域営業の強化に向け、東京オフィス(東京都中央区)を営業拠点として活用している。都心にある立地を生かして荷主企業との接点を増やすとともに、将来的には配車業務の集中管理拠点としての…
成田国際空港(藤井直樹社長、千葉県成田市)の2026年夏期(3月29日~10月24日)の定期航空会社別運用スケジュールは、国際線貨物便の週間発着回数が前年同期比14・8%増の643回と開港以来最高となる見通しとなった。…
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