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サザン、経営多角化を推進 倉庫やボディープリント コンタクト保管開始 小回り利く出荷体制

物流企業

2022/04/05 0:20

 【和歌山】サザン(岡嶋眞一社長、和歌山県橋本市)は、倉庫業やボディープリント事業に進出するなど経営の多角化を推進し、付加価値を高めている。4月からは、臨機応変な出荷体制を武器に、コンタクトレンズ(CL)の保管事業を開始する。(根来冬太)

ボディープリント事業では、専用施設を設置し、大型プリンターを導入




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