【速報】日本郵便近畿支社、酒気帯びなど月8件
物流企業
2025/06/30 18:47
日本郵便(小池信也社長、東京都千代田区)の近畿支社は6月30日、同社管内の社員が5月に酒気帯びなどの運転を8件発生させた、と発表した。…
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2025/06/30 18:47
日本郵便(小池信也社長、東京都千代田区)の近畿支社は6月30日、同社管内の社員が5月に酒気帯びなどの運転を8件発生させた、と発表した。…
物流企業
2025/06/27 0:30
奥洲物産運輸(菅井武英社長、宮城県東松島市)は、薄膜ソーラーパネルを車両に搭載して燃料の使用量と二酸化炭素(CO2)の排出量を可視化する取り組みを始めた。カーボンニュートラル(CN、温暖化ガス排出量実質ゼロ)の目標達成…
物流企業
2025/06/27 0:10
坂出郵船組(綾政彦社長、香川県坂出市)が四国電力などと共同出資で建設していた四国最大級の坂出バイオマス発電所(同市)が完成し、2日から営業運転を始めた。坂出郵船組は東南アジアから輸入する燃料の木質ペレット(年間32万㌧…
物流企業
2025/06/24 3:20
日本郵便(千田哲也社長、東京都千代田区)は、国土交通省による一般貨物自動車運送事業の許可取り消し後も、現状の物流サービスを維持する。トラック2500台が5年間稼働できなくなるが、軽貨物車両の活用や佐川急便(笹森公彰社長…
物流企業
2025/06/24 2:40
ニチレイロジグループ本社(嶋本和訓社長、東京都千代田区)では、冷凍食品市場の伸長と、運べなくなるリスクの増大に対応するために、持続可能な物流基盤の更なる強化・拡大を推し進める。次世代輸配送システム「SULS(サルス)」…
物流企業
2025/06/24 2:10
輸送用冷凍機の修理・販売や車検などを手掛けるロードボス(文山勧孝社長、北海道苫小牧市)は整備工場を増築し、7月にも稼働させる。設備を増強するとともに、専用の検査機器を採り入れた。今後は指定工場の認定を受け、車検まで一貫…
物流企業
2025/06/24 0:30
中田商事(中田純一社長、三重県伊賀市)は今春までの半年間で、完成車を輸送するキャリアカーを、グループ企業を含めて10台増車した。中古車需要の増加で市場が活性化していることを受けたもので、更なる事業拡大を目指す。(星野誠…
物流企業
2025/06/24 0:20
恵和テック(田中秀和社長、大阪市阿倍野区)は、流通加工から配送までを一気通貫で手掛けるサービスを展開し、顧客の幅広いニーズに応えている。14日には、流通加工事業を手掛ける横田工場(奈良県大和郡山市)を増築する2期工事を…
物流企業
2025/06/24 0:10
法成寺運輸(阿部弘行社長、広島県福山市)の早島営業所(岡山県早島町)が好調に稼働している。3月末の本稼働以降、好立地を生かし荷主の要望に応えており、今後もトラックや社員を増やしていく。(宮本晶子)
物流企業
2025/06/20 2:10
T2(森本成城社長兼CEO=最高経営責任者、東京都千代田区)は13日、自動運転トラックで神奈川県綾瀬市―神戸市東灘区まで500㌔の高速道路区間を走破する実証実験に初めて成功した、と発表した。レベル2(L2、特定条件下で…
日本財団(尾形武寿会長)は6日、RORO船「第二ほくれん丸」が自動運航船としての船舶検査に合格した、と発表した。RORO船では国内で初めて。自動運転レベル4(特定条件下での完全自動運転)相当の自動運航が可能で、釧路港(…
関西の産官学でつくる国際物流戦略チームは6日、大阪市で本部会合(松本正義本部長、関西経済連合会会長)を開き、活動の指針となる「今後の取り組み」を4年ぶりに改定した。国際情勢の変化に対応するため「国際海上コンテナ輸送の多…
国土交通省が「トラック適正化2法」の規定に基づき導入する適正原価の設定に当たって、トラック運送事業者の原価構造の把握を目的に行ってきた実態調査の回答率は3日時点で48.4%に上っている。5日の全日本トラック協会(寺岡洋…
国土交通省などは9日、エコシップ・モーダルシフト事業の優良事業者を発表し、革新的な取り組みを行い、貢献度が最も高い海運モーダルシフト大賞に、日本製紙クレシアとロジネットジャパン西日本の取り組み、ロッテと曙運輸の取り組み…
日本財団(尾形武寿会長)は6日、RORO船「第二ほくれん丸」が自動運航船としての船舶検査に合格した、と発表した。RORO船では国内で初めて。自動運転レベル4(特定条件下での完全自動運転)相当の自動運航が可能で、釧路港(…
関西の産官学でつくる国際物流戦略チームは6日、大阪市で本部会合(松本正義本部長、関西経済連合会会長)を開き、活動の指針となる「今後の取り組み」を4年ぶりに改定した。国際情勢の変化に対応するため「国際海上コンテナ輸送の多…
国土交通省が「トラック適正化2法」の規定に基づき導入する適正原価の設定に当たって、トラック運送事業者の原価構造の把握を目的に行ってきた実態調査の回答率は3日時点で48.4%に上っている。5日の全日本トラック協会(寺岡洋…
国土交通省などは9日、エコシップ・モーダルシフト事業の優良事業者を発表し、革新的な取り組みを行い、貢献度が最も高い海運モーダルシフト大賞に、日本製紙クレシアとロジネットジャパン西日本の取り組み、ロッテと曙運輸の取り組み…