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東電物流/リフト競技会、新入社員8人が出場 「美しいプレー」意識して

物流企業

2019/12/20 0:00

 東電物流(酒井大輔社長、東京都品川区)は14日、2019年度入社した大学卒業の新入社員8人が出場するフォークリフト競技会を開催した。運転(400点から減点方式)と点検(100満点の加点方式)で競い、群馬支社(前橋市)の坂井翔希選手が優勝した。準優勝は唯一の女性で中央支社(東京都大田区)の染谷春来選手、3位は同じく中央支社の平井亮佑選手だった。(高橋朋宏) 【写真=酒井社長から賞状を受ける坂井選手】





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