阜壮運輸社長、カンボジアで交安講習 地元サッカー選手ら参加 外国人運転者の活躍の下地
物流企業
2019/09/17 0:00
【東京】阜壮運輸(東京都大田区)の田中盛彦社長は8月11~28日、カンボジアで交通安全講習を開き、地元の学生やプロサッカー選手らの安全意識を高めた。田中社長は外国人に日本でトラックドライバーとして活躍してもらう下地づくりとして、カンボジアでの交通安全講習を2016年から継続開催している。(高橋朋宏) 【写真=地元の学生やプロサッカー選手ら105人が受講】
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国土交通省は10日、全国的な点呼の未実施などの違反をしていた日本郵便(小池信也社長、東京都千代田区)に対し、軽貨物車両の使用停止処分の通知が完了した、と発表した。処分した郵便局は1862局(車両3333台)で、総日車数…
センコー(大越昇社長、大阪市北区)、オリックス自動車(内藤進社長、東京都港区)、ロボトラック(羽賀雄介社長、中央区)で構成する「L(レベル)4物流自動運転トレーラ推進協議会」は10日、浜松市浜名区で自動運転トレーラの公…
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