ヤマトなど、セミトレーラで幹線輸送 車両性能や安全性
物流企業
2026/03/03 2:28
ヤマト運輸(阿波誠一社長、東京都中央区)は2月26日、自動運転の実用化に向け、三菱ふそうトラック・バス(カール・デッペン社長兼CEO=最高経営責任者、川崎市中原区)、ティアフォー(加藤真平社長兼CEO、東京都品川区)と共同で、レベル2(特定条件下での自動運転機能)技術を搭載したセミトレーラを使用した幹線輸送の走行実証を行った、と発表した。
記事は『物流ニッポン』でお読みいただけます。
初回限定1カ月試読無料!
物流ニッポンは全国8支局で、地域に密着した業界の情報をお届けしています。
新聞購読・無料試読のお申し込みは、下記をクリック。







