トワード、タイからドライバー採用 佐賀県のモデル事業活用
物流企業
行政
2026/03/03 2:10
物流業界の人手不足対策として佐賀県が取り組む外国人ドライバー受け入れモデル事業で、トワード(友田健治社長、神埼市)が特定技能制度を活用してタイから3人をドライバーに採用した。今夏、中型トラックのドライバーとしてデビューする。(園川萌子)
記事は『物流ニッポン』でお読みいただけます。
初回限定1カ月試読無料!
物流ニッポンは全国8支局で、地域に密着した業界の情報をお届けしています。
新聞購読・無料試読のお申し込みは、下記をクリック。







