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物流企業
2021/04/16

大川運輸/ドライバー専属制、車両メーカー別に育成 先進機能理解し乗務

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 大川運輸(大川光夫社長、茨城県鹿嶋市)がトラックメーカー別にドライバー教育を行っている。近年、CASE(つながる、自動化、シェア、電動化)による車両開発がメーカー各社で進み、自動ブレーキなどの様々な先進機能が車両に装備されるようになった。このため、ドライバー側でもこれらの機能を十分に理解した上で操作することが求められるようになったことが背景にある。(小瀬川厚)
【写真=スカニア車の専門的な知識・運転技能を学ぶ】


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