物流ニッポン > 仙台空港、空港上屋を物流拠点に 港の輸入物保管・通関
行 政
2020/11/03

仙台空港、空港上屋を物流拠点に 港の輸入物保管・通関

管理者用
物流ニッポン

 【宮城】仙台国際空港(鳥羽明門社長、宮城県名取市)が、保税蔵置場(上屋)で、空港以外から陸揚げされた輸入物を保管・通関する取り組みを行っている。荷主の必要な時に必要な量を搬出することで、物流センターとしての機能を代替する。(佐藤陽)
【写真=ガーネットを保管している保税蔵置場】


記事の続きは『物流ニッポン』でお読みいただけます。
物流ニッポンは全国8支局で、地域に密着した業界の情報をお届けしています。
購読・電子版のお申し込みはページ上のバナーをクリック。
無料試読(1カ月)もご利用ください。

関連記事


無料試読のお申込み

電子新聞を見る

物流日本新聞社コーポレートサイト