物流ニッポン > 中四国の事業者/コロナ対応、ピンチをチャンスに ESもCSも向上
物流企業
2020/09/18

中四国の事業者/コロナ対応、ピンチをチャンスに ESもCSも向上

管理者用
物流ニッポン

 【広島】深刻なドライバー不足で慌ただしい日々を送っていたトラック業界だが、新型コロナウイルス感染拡大によって状況は一変した。限られた業種や分野を除き社会・経済活動が低迷し、新型コロナ前には想像できなかった厳しい局面を迎えている。一方、この逆境をチャンスと捉え、コロナ禍だからこそできることを見いだしている運送会社も少なくない。ウィズコロナ(新型コロナとの共生)の時代と言われる中、各社の取り組みを探った。(江藤和博、矢野孝明)
【写真=ドライバーから配車担当に抜擢された高瀬ロジの高橋氏】


記事の続きは『物流ニッポン』でお読みいただけます。
物流ニッポンは全国8支局で、地域に密着した業界の情報をお届けしています。
購読・電子版のお申し込みはページ上のバナーをクリック。
無料試読(1カ月)もご利用ください。

関連記事


無料試読のお申込み

電子新聞を見る

物流日本新聞社コーポレートサイト