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物流
2020/08/11

LOMA、「走る仮想倉庫」開発へ 需要予測むけデータ収集

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物流ニッポン

【福岡】物流スタートアップのLOMA(中川善智社長、福岡市中央区)は、AI(人工知能)による需要予測に基づく「動く仮想倉庫」の開発に取り組んでいる。ラストワンマイルのみにフォーカスするのではなく、流通サイドから見た物流の創造を目指す。(高松美希)
【写真=第1フェーズでは香椎照葉地区で料理宅配サービスを提供】


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