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物流企業
2020/05/19

ブイライン、新社屋が稼働 流通加工を移転

t.kokudo
物流ニッポン

 【新潟】ブイライン(田村光博社長、新潟県燕市)が本社隣接地に建設していた新社屋が完成、5月7日から順次稼働させている。物流センターと流通加工場、二つの機能を併せ持つ。集約により、一層のサービス効率化が図られる。6600平方メートルの敷地に、鉄骨造り一部2階建ての施設を整備。センターは平屋建てで、床面積は1650平方メートルになる。高床式ホームを採用し、ドックシェルターも2カ所設けている。(河野元)
【写真=高床式ホームをセンターに採用】


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